動画リスト一覧
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複素数の実数倍動画を見る - 3
複素数の加法・減法動画を見る - 4
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共役複素数動画を見る - 6
絶対値動画を見る - 7
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極形式の乗法・除法動画を見る - 9
回転と定数倍動画を見る - 10
演習問題①動画を見る - 11
演習問題②動画を見る - 12
演習問題③動画を見る - 13
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複素数平面の動画
1. 複素数平面
2. 複素数の実数倍
3. 複素数の加法・減法
4. 複素数とベクトル
5. 共役複素数
6. 絶対値
7. 極形式
8. 極形式の乗法・除法
9. 回転と定数倍
10. 演習問題①
11. 演習問題②
12. 演習問題③
13. 演習問題④
14. 演習問題⑤
15. 演習問題⑥
16. 演習問題⑦
17. 演習問題⑧
18. 演習問題⑨
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よくある質問
なぜ複素数を平面で考えるのですか?
実数が数直線上の点で表せるのに対し,複素数 $a+bi$ は実部 $a$・虚部 $b$ の2つの情報を持つため,直線ではなく平面上の点 $(a,\ b)$ として表します。平面で考えると,複素数の和や積を「点の移動」や「回転」として図形的にとらえられるようになります。
複素数のかけ算がなぜ回転になるのですか?
複素数を極形式 $r(\cos\theta+i\sin\theta)$ で表すと,かけ算は「絶対値どうしをかけ,偏角どうしをたす」操作になります。つまり $z$ に別の複素数をかけると,原点を中心に偏角のぶんだけ回転し,絶対値のぶんだけ拡大・縮小します。これがド・モアブルの定理にもつながります。
どの動画から見ればよいですか?
上から順番に視聴し,解説(回転と定数倍まで)を理解したら,演習問題①〜⑨で手を動かして定着させるのがおすすめです。

















